【仮想通貨ICO】どこよりも詳しいUnizonの概要から将来性まで!

こんにちわ、こんばんわ。
このブログではホットなICO案件をご紹介しています。

今回ご紹介するICOは新しい保険システムを提案するUnizonです!

現在はさまざまな保険が商品として提供されているものの、まだ十分だとは言い切れません。

そんな状況を打破するためにUnizonは開発されました。

概要は下のムービーでご覧ください。

日本語字幕がついているので英語が分からなくても大丈夫です。

さらに3月1日からはお得にトークンをもらえるエアドロップも開催中!

日本円にして約800円分の40Unizonを貰えます。

気になる方は早めにこちらをチェックしてください。

Unizon(ユニゾン)を利用することで得られるメリットと将来性

Unizon(ユニゾン)開発チームは現在の保険会社のシステムには多数の問題点があると考えています。

CEOのドナルド・バーナス氏のインタビューはこちらから

・設備費/人件費/広告費がかかりすぎる。

保険会社では、普通の企業よりもこれらの費用が高額になりがちだといわれています。

たしかに多くの顧客にアピールするために営業、メディアへの広告、多くのスタッフを抱えるための設備などは必要だとも考えられます。

しかしこれらの費用が高くなると私たちの保険料に反映されるので、利用者の負担が増大してしまいます。

日本にいても「保険料って高いよなぁ」と感じる人が多いのですが、それは世界的にみても同じようです。

プランや会社にもよりますが、

平均的に1つの契約において支払う保険料の10~20%が代理店へ報酬として支払われているようです。

そのため近年増加し続ける若年貧困層の人間には加入するのが難しい状態だといわれています。

その反面、人口は増加の一途にあり、保険に入りたくても入れないという人も世界中に多くいます。

それがUnizon(ユニゾン)のメインユーザーと見込まれるボトムオブピラミッド(ピラミッドの下層)といわれる人々で、世界に40億人ほど存在すると見られています。

・面積事項による不払い

保険に入ったとき分厚い説明書が渡されますよね。

その中にはなにかと条件をつけて、スムーズに支払いができないようにしているものもあります。

事故などで保険を申請したときに、手続きが複雑な上に面積事項が色々つけられて、利用者の責任になって面倒だった・・・と感じたことのある人もたくさんいると思います。

また、細かな条件を確認しないことで本来はもらえる保険料も申告していないということを理由にもらえないということもあります。

・還元されない支払金

保険金は色々なプランがありますが、その多くがかけた金額のすべてが還元されるというものは少ないと感じます。

保険会社のプランは年代別の死因の原因の統計データをとって、そのデータよりも死亡率を高く設定することで保険に加入させることで作られています。

統計どおりのデータになれば保険会社の支払う金額が増えてしまうと、
会社経営にかかわりますからね。

昔から「人間は不安を捨てることはできないから保険屋は儲かる」と言われている様に、
誰しも抱える不安や猜疑心を刺激してお金を引き出すというシステムになっているんですね。

1.あらゆるニーズに対応できる保険

そこでUnizon(ユニゾン)が提案するプラットフォームでは「個人同士で助け合っていく」システムの構築を目的としています。

つまり用意されたプランから自分にあったものを選ぶということではなくあるユーザーが個人のニーズに沿ったプランを作って、

その保険商品に賛同したり共感したほかのユーザーがトークンを使って支援することで、
たとえニッチな保険商品でも実働可能になると予想されます。

2.保険料が低コストになる

Unizon(ユニゾン)はブロックチェーンと分散ネットワークを利用することで、
データの管理や取引にかかるコストを大幅に抑えることを可能にしました。

大企業や代理店などの仲介者を必要としないため、
被保険者が負担する手数料も最大で10%ほどに抑えられます。

3.世界の多くの人が公平に利用できる

ブロックチェーンやDAAPsを使うことは、

ユーザーの負担が減るだけでなくこれまで保険に入れなかったという人・銀行口座を持っていないという人も利用できます。

スマホやパソコンで小額ずつ保険料を積み立てることができれば、世界中のあらゆる人の生活がよりよくなるでしょう。

一人ひとりの利用金額は少しでも40億人規模のマーケットがあることは、高い将来性があるといえます。

Unizon(ユニゾン)のICOスケジュール

Unizon(ユニゾン)トークンの詳細

ティッカー UZN
プラットフォーム ? ※1
最大発行枚数 520,000,000UZN
ソフトキャップ 30,000,000UZN
ハードキャップ 180,000,000 UZN
最小取引金額 特になし ※2

※1 公式サイトなどにはとくに記載がなかったので不明としましたが、

プラットフォームでスマートコントラクトとおぼしき機能が搭載されることや、支払いがイーサリアムでできることなどからERC20系のトークンではないかと思います。

※2 公式サイトのよくある質問の欄に、最低の金額などはないといった旨の文章がありました。

しかしサイトによってはプレセール開始時の3月15日に発表される書かれているところもあるので、最新の情報を知りたい場合は公式ツイッターを確認することをおすすめします。

・事前登録(エアドロップ)

現在Unizon(ユニゾン)では事前登録を行うとエアドロップで、トークンが無料で付与されています。

トップページから「AIRDROPに参加して40UNZを無料獲得」と書かれているオレンジのボタンをクリックして、登録フォームからメールアドレスなどを入力して登録をしましょう。

無事登録が済めばアカウントにトークンが反映されています。

3月1日から48時間:100%ボーナス

3月1日から72時間:75%ボーナス

それ以降:50%ボーナス

万が一タイミングを逃しても、期間内であれば50%のボーナスを獲得することができるのはうれしいですね。

→公式サイトはこちら

アーリーバードステージ(プレセール)

2018年3月15日 18時から
・特別配当

1sdEB(3月15日18時~) 100%
2ndEB(3月17日18時~) 75%
Remaining Day 50%

ICO(ミドルステージ)

2018年5月15日18時から
・特別配当

第1週(5月15日18時~) 30%
それ以降(5月22日18時~) 15%

ICO(ファイナルステージ)

2018年7月15日 18時から

第1週(7月15日18時~) 10%
それ以降(7月22日18時~) 0%

プレセール・トークンセールのスケジュールはこのようになっています。

ちなみに販売価格は1UZN=0.2USDで、

受付通貨はビットコインとイーサリアムです。

3月15日から始まるプレセールでは100%ボーナスがついてくるので、
購入する方は最初に購入するようにしましょう!

トークンセールの詳細はまだ明らかになっていない部分も多いので、今後レートなどは変化する可能性もあります。

Unizon(ユニゾン)のロードマップ

Unizon(ユニゾン)の今後の開発スケジュールは以下の通りです。

このスケジュールから見ると結構年内に動きがあるようですね。

9月にはUZNトークンが取引所に上場し、その後Unizonプラットフォームのテスト運営が開始されるようです。

本格的にシステムが動き始めるのは2020年のことになるようですが、案外すぐのことになるかもしれません。

まとめ

分散ネットワークで保険のシステムを作るというのは、革新的で個人的にとてもいいアイディアだと思います。

このプロジェクトが実現しUnizonの保険料が一般の保険よりも安くなれば、みんなこのUnizonを使う様になるんじゃないでしょうか。

そうなればこの仮想通貨の明るい未来は見えてきますよね。

開発者もイギリスの保険会社に勤めていた経歴を持つ人物で、保険のシステムのなんたるかを熟知していることも信頼材料のひとつです。

海外で行われるICOに不安を持つ人もいるかと思いますが、Unizon(ユニゾン)日本語ページがあるだけではありません。

ホワイトペーパーも日本語で用意されているため計画の詳細まで調べて納得してからトークンセールに参加できるのも利点として挙げられますよね。

ICOに参加するしないは置いといても、エアドロップ分のトークンはゲットして損はないんじゃないでしょうか。

事前登録はこちらから

最後に、投資は余剰資金、自己責任で行ってください。

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