【買い方】仮想通貨CEDEX(セデックス)のICO参加方法

こんにちは。こんばんは。

今回は、CEDEX(セデックス)のICO参加方法や、その買い方について画像付きで紹介していきます。

特徴などはこちら↓でまとめました。
【仮想通貨CEDEX(セデックス)の特徴と今後の期待度を考察!】

セデックスが目指すべき将来像は「ダイヤモンド取引を簡単に、誰でも行えるよう市場を整える」ことです。

海外では宝飾品を資産とする動きが活発化し始めており、今後ますますセデックスのプラットフォームが注目されていくと思います。

CEDEX(セデックス)ICO参加方法まとめ

ICOという難しい言葉を使っていても、参加方法に関しては非常に簡単ですが、

セデックスのICOに参加するには、仮想通貨「Ethereum(イーサリアム)」と、イーサリアムを保管するウォレットが必要となります。

イーサリアムを保管するウォレットとして代表的なものに、「MyEtherWallet(マイイーサウォレット)」があるので、これを機に登録しておくことをおすすめします。

取引所のウォレットを通じてイーサリアムを持ちだすことはおすすめできません。

取引所から資金が流出したり、破綻する事態に陥ってしまうと資産が戻ってこない可能性があります。

必ず、取引所から独立したウォレットを利用して仮想通貨を保管するようにしましょう。

では、セデックスのICO参加方法です。まずは、簡単に参加までの流れについて紹介します。

  1. 【公式サイト】から「プレセール開始」をクリック
  2. 個人情報の入力
  3. 購入内容の記載
  4. 自分宛に届いたメールを確認

たったのこれだけです。とても簡単ですよね。

では、手順について詳細を説明していきます。

まず、セデックスの公式サイトトップページ上部より「プレセール参加」をクリックします。同じく、トップページ上部には、「日本語」を選択できるところがあるので、言語選択しておくと便利ですね。

プレセール参加の画面を開くと、今度は個人情報の入力を求められます。「氏名」や「メールアドレス」、「パスワード」、「住所」の全ての欄に記載して「登録」ボタンを押します。

今度は、セデックストークンの購入量を選択しましょう。続けてイーサリアムウォレットのアドレス入力欄があるので、間違いのないように記載していきます。

入力が全て終わると、ICOへの参加登録は完了です。プレセール開始と共に、登録したメールアドレス宛に送金アドレスが送られてきます。

あとは、プレセールのタイミングを待つだけです。

CEDEX(セデックス)のトークンセール

プレセール期間 2018年3月17日~4月14日
ハードキャップ 4,000万ドル(約45億円)
最低購入数 500 CED
供給トークン数 100,000,000
価格 1ETH=500CED
プラットフォーム ETH(イーサリアム)
プレセールボーナス 30%ボーナス

セデックスのプレセールは、もともと2018年1月12日を予定していましたが、3月17日~4月14日の期間へと変更されました。

ただ、ICOへの登録は既に行えるようになっているため、気になる方はぜひ登録だけででも行っておくとよいでしょう。

プレセールに参加することで、ボーナスとしてセデックスの購入数の30%が受け取れます。

セデックスを購入する場合はイーサリアム(ETH)が必要になるので、あらかじめ準備しておくことをおすすめします。

最大トークン供給量は1億枚。
その内、トークンセールで販売するのは半分の5000万枚。

残りの3500万枚は開発者などに配布され、プレセールに早期参加した人にはボーナスとして1500万枚が配布される予定です。

プレセールボーナスのことを考えると、セデックスに投資すると決めたなら、できるだけ早めに登録を済ましておくとよいでしょう。

CEDEX(セデックス)トークンの発売開始時期と購入金額

セデックストークンのプレセールは2018年1月12日を予定していましたが、3月16日に変更になりました。

まだ少し期間がありますので、登録を済ましていない方は、早めに処理をしておきましょう。

3月16日にプレセールが開始して、24時間以内に販売が終了した場合は、翌日からメインセールがスタートします。

逆に24時間以内にプレセールが終わっていないと、メインセールとプレセールどちらも28日間の販売期間が予想されています。

ちなみに、セデックストークンの価格は、「1ETH=500CEDEX」となっています。

2018年2月1日現在のレートでは「1ETH=123,155円」なので、「1CEDEX=246円」ということになりますね。

他の銘柄と比べると、まだ落ち着いた価格だと言えるでしょう。

まとめ

セデックスが目指すダイヤモンドの取引環境は、世界中のユーザーによって取引記録を監視する仕組みの「ブロックチェーン技術」と非常に相性が良いと言えます。

監視体制が強固になるほど、ダイヤモンドを取引する上で偽物の乱用を防ぐことができるので、セデックスの将来性を見極める上での大きな判断材料となるでしょう。

セデックストークンのプレセールである3月16日まではまだ少し時間があるので、ICOに参加していない方はじっくりと検討してみてはいかがでしょうか。

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